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2013国際ロータリー・リスボン世界大会

 投稿者:門田 眞一  投稿日:2013年 7月 3日(水)22時23分52秒
   今日の例会で報告しましたように、6月23日からの国際ロータリー・リスボン世界大会に、石田・仙波会員とともに参加しました。今年は日本人・田中作次RI会長の大会であったためか、リスボンの現地報道で日本から4千名が参加といわれたように、多くのロータリーアンや家族が参加したようです。また大会に先駆けて、今年が支倉常長遣欧使節団リスボン・スペイン400年を記念し、皇太子が日本スペイン国際交流の記念式典に訪問されていました。今回、新居浜ロータリークラブの永田会長のお誘いもあり、初めて参加させていただきましたが、大会当日の朝食集会では、田中RI会長ら来賓の皆さんと、また大会会場では、各国(アジア・アメリカ・南米・ヨーロッパ・アフリカ)の参加者とバナー交換や名刺交換を行い、友好の家の様々なブース見学を楽しみました。200を超える国や地域、33,000以上のロータリークラブ、約120万人の国際組織。特定の政治や宗教に関わらず、すべての文化・人種・信条に開かれた世界平和と親善、地域・職場・国際奉仕の活動に取り組む世界のロータリーを実感できる場が世界大会かもしれません。新居浜RCでは、会長が率先して全員に参加を呼びかけたそうです。2014年世界大会は6月1日からオーストラリア・シドニーだそうです。伊予RCの皆さんも機会をつくり、一度はぜひ参加することをお勧めします。
 
 

文章表現の難しさ

 投稿者:ODA  投稿日:2013年 5月12日(日)23時19分40秒
   炉辺会合もプログラム委員会を残すだけとなりました。会員の皆様からいろいろな意見を聞き、参考にして新年度の運営を行って生きたいと考えております。
 それはさておき、計画書に記載する文章が全く書けない事が心配です。何を書こうか、どう表現すればよいのか、案が全く浮かんできません。会話なら相手との対話内容から次の表現も見えてきますが、文章というのは一方通行ですから・・・・
 雑誌委員会や事務局に迷惑をかけないためにも頑張って書く努力をしてみます。文章は書けないものです。

 

お世話になりありがとうございました

 投稿者:T.Fujii  投稿日:2013年 5月 7日(火)22時08分14秒
   2001年の交換留学生ケイティが来日し、10日ほど我が家に滞在しました。伊予農高時代の友人の結婚式に出席することが来日の目的でしたが、伊予市に来て以来、伊予RCクラブの方々の大変な歓待ぶりに、心から喜んで、今夕帰国の途につきました。Hostとしての私たちが接待する暇もないほど忙しく、また共に食事をする機会が取れないほどでしたが、いずれにしても彼女は伊予市に来たことを大変喜んで帰国しました。皆さんの熱い心ずかいに深く感謝致します。

 ところで、彼女は現在オレゴン州シャーウッドRCのメンバーですが、聞くところによると年会費は3万円、食費が2万円だとか合計で年5万円だそうです。これなら会員を増やすのも楽だろうな・・・、と思わずつぶやきました。弁護士を開業してまだ1年そこそこの彼女は、自宅の購入費に毎月15万円ほど払っているそうですが、それとくらべてもロータリー会費がいかに安いかわかると思います。

 女性会員を増やせと言われケツを叩かれても、日本の現状では、女性で我がクラブの年会費をたやすく支払える人が、ほぼゼロに近いと思うとき、この要求がこの地方にあっては如何に的外れであるか・・・、頭を抱えてしまいます。皆さんはいかがお考えでしょう?

 それでもまだ計画書に女性会員を増やす・・・、なんて書きますか?

 斯く言う私は、増強委員です。嗚呼!!
 

Re:地区委員

 投稿者:T.Fujii  投稿日:2013年 5月 7日(火)20時08分1秒
   大変大事な事を指摘いただき、一会員として不明を恥じるばかりです。このような意見が出たいきさつが定かではありませんが、最近の地区委員の決定がどのような経緯でなされているのかはっきりしていないことは確かです。

 かつては、まず地区からクラブに推薦依頼が有り、しかる後にクラブ代表として誰かを推薦していたのです。地区は推薦された人たちの中からメンバーを選んでいたと記憶しています。地区役員というのは、クラブの代表でありクラブの代弁者でもあります。それを地区が指名してくるなんて、考えられない暴挙です。選ばれた地区委員から委員会を構成するのがすじです。地区はクラブの上位に位置する組織ではありません。ただ単なるRIと地区のクラブ間の連絡を蜜にするための組織に過ぎません。定款に反する行いがあったクラブに対する指導?は地区の仕事でしょうが、クラブ員個人に対する要望とか、指示などは権限外です。

 こんな事で、事務局に不愉快な思いをさせたとしたら、大変申し訳のないことでした。
本当にごめんなさい。クラブ員がもう少ししっかりしていたらと残念です。

 

原 点

 投稿者:ODA  投稿日:2013年 4月11日(木)00時16分51秒
   4名を起源とした組織が現在の世界的な組織、ロータリークラブを形成する過程の中では特に創世記には活発な議論が交わされ脈々と成長・巨大化してきたのだと思われる。それは地球の創世記の地殻変動に値するものであろう。それらが、一段落すると組織を顧みる動きが表れて反省や秩序の再構築がなされる。運営をスムーズにするために、組織の体系化が進む。
 さらに時間軸を進めると、レールの上を進んでいく列車のごとくただ漫然と歯車の1つとして役割を果たすことになる。今のロータリークラブはまさにこれだと思う。
 身近な人間が集まって、会話を楽しむという原点からすこし距離がはなれているような気がする。みなさん、例会に出席して会話を楽しみましょう。文字では、相手の感情が読み取れません。
 

地区委員委嘱について

 投稿者:事務局です。  投稿日:2013年 4月 4日(木)19時07分5秒
  今回、次年度地区委員推薦手続きについてお詫び文書が届いており、そこから抜粋させて頂くと、
地区委員の推薦をまず次年度地区委員長・小委員長が推薦ののちクラブ会長へ推薦状のお願いをする計画との事。
ですが、今回委員長・小委員長就任内諾に時間がかかった上に
2月IM・4月地区大会と行事に挟まれたDTTS開催となったため、
委員長推薦者へ先にDTTS案内送付となり、クラブ推薦状が後になった旨のお詫び文書が届いております。
地区委員の内情は色々とあろうとも、手順としては現状も変わらないのではと思われます。

また、地区委員がクラブ委員会メンバーに含まれていないとのご指摘について、
事務局の認識としては、クラブ委員会に含まれていなくても、
所属地区委員会に関する内容であれば、地区委員も交えて情報交換をし、
またクラブ委員会を開催する際も声を掛けるなど、配慮しているつもりです。
それが出来ていない現状があるならば、事務局として反省いたします。

地区委員だからとそのクラブ委員会に固定してしまうより、
藤井先生もおっしゃっているようにクラブ幹事や会長、それに他の委員会担当なども含め、
クラブ全体を把握できるような役職をどんどんされるべきなのではないかと
私見ですが、思います。

差し出がましいとは思いましたが、一つの意見ならびにご報告として投稿させて頂きます。
 

はてな?

 投稿者:T.Fujii  投稿日:2013年 4月 3日(水)23時15分5秒
   今日の例会で、地区から委嘱された委嘱状の伝達式が、いとも粛々として行われたが、考えてみると、地区の長期交換留学生の委員が、我がクラブの国際奉仕委員会のメンバーに名前を連ねていない。なんでだろう? 一番情報が手に入りやすいところにいる会員をを、メンバーから外して、クラブに対してはワンクッションおいている意味がわからない。

 かつては、地区委員任命の要請は、まずクラブにあって、クラブから地区に対してクラブ及び本人の意向を確かめた上で委嘱が行われたものでした。至極当たり前の手順でした。
しかし、今、そうなっているでしょうか?

 地区委員としての会員が、クラブ内の委員会の意向を決定する場に参加してなくて、地区の意向をクラブに持ち帰った時、物事がスムーズに行かない事も出てきます。それは、クラブ内不協和音の発生に、即関係してきます。

 確かに、クラブの決定と、地区委員会の決定の間には、差はあるでしょう。が、クラブは指名された会員のバックアップに努め地区委員としての活動を応援するつもりではあっても、クラブ内の議論の内容すら理解してなければ、他のクラブが何を考え何を悩んでいるか、想定すらむつかしいでしょう。必然的にせっかく地区委員になっても、ちゃんとした活動ができないことに結びついてしまいます。

 私は、その人事はなぜなのか、なぜその人事が最適なのか理解できずにいます。地区委員の前に、まずクラブの幹事ぐらい経験してから、地区の仕事をしても良かったのは・・・、と思えますし、少なくともクラブ内では、担当委員会に席を置くことくらいの配慮があってしかるべきだったと思います。


 わたしの思い過ごしでしょうか?   ご意見をきかせてください。


 

地区協議会に出席してきました

 投稿者:T.Fujii  投稿日:2013年 3月17日(日)22時19分22秒
   今日、地区協に出てまいりました。クラブでの報告が27日になりますので、きっと忘れてしまうだろうと思い、憶えているうちに、2~3気のついたことを書いておきます。
 大事なことは、渡邉くんが報告してくれると思いますので、正式にはその話を信じてください。

 まず、関ガバナーノミニーの発言から、
① ロータリーの基本は親睦と奉仕と寄付に尽きる・・・との発言。また文章。
  要は、奉仕をするにはお金がなければ何もできないという事らしいのですが・・・。
②「世界で今よりもうちょっといい事をしよう。」との発言。

 どちらに対しても、私は大変、怒りと共に失望を覚えました。ガバナーノミニーたる者の発言すべき言葉ではありません。ロータリーは実践活動が基本です。お金の高でサーヴィスが左右されると考えることに、ロータリーが言う「サーヴィス」のなんたるかが、全く解ってない!!と思えてのです。
 また、今よりもうちょっと良いことを・・・、という神経がわかりません。
我々が日常で、(仕事上でと言いかえても良い)ロータリアンとして職業奉仕を実践するとき、常に自らの最善を尽くすことが当然として要求されています。それがロータリーで言うところの職業奉仕ですから・・・。ノミニーの言われるように、まだ努力できる余地があるような接遇が我々の日常であるなら、だれも職業奉仕に徹していないと四国中のロータリアンを決め付けていることと同じです。

 我々は、大変馬鹿にされて帰ってきたようです。ロータリアンはお互いが認め合い、尊敬される間柄にあってこそ、ロータリーで言うところの親睦が生まれてくるのであって、相手に卑下されるような間柄には親睦など生まれません。関ノミニーは本当にロータリーを学び、ロータリーは尊敬できる人たちの団体だと信じているのでしょうか? 自分が信頼できない人たちのグループの会員を増やせとは、なんなんでしょう!?
 私は、まだ人間が小さいと見えて、これらの発言が耳から離れなせん。 
 

今年になって初めて

 投稿者:ODA  投稿日:2013年 2月 6日(水)14時33分27秒
  なんとなく1ヶ月が終わり立春を過ぎて月日の経つのが早いと感じております。
掲示板の最終投稿が12月というのもいかがなものかと思い、徒然なるままに文章をかいて
います。
 最近興味深い記事を見つけたので、その話でも書きましょう。「自分が持っている財布の値段の200倍がその人の年収に値する」というものである。東京の税理士が取引先の社長の財布を調べて、分析した結果らしい。また、「スマートな美しさ」のある財布を持っているというのである。
 自分の財布を考えてみるとさびしい年収になるので、この話を家で披露して「さいふ」を買ってもらおうかと考えている。結果は・・・・・?
 

追伸

 投稿者:T.Fujii  投稿日:2012年12月12日(水)18時12分41秒
   慌てたわけでもないのに、変な文になっていて申し訳ありません。
訂正します。
   終わりから3行目・・・ なとか計画→なんとか計画
   終わりから2行目・・・ 意味もないにでは→意味もないのでは
 

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